|
|
|
| 地域限定の「どこでもドラえもん」が観光地に登場 |
|
エポック社(東京)は、人気キャラクター「ドラえもん」の地域限定バージョン「どこでもドラえもん」(写真=(C)藤子プロ・小学館・テレビ朝日)を全国の主要観光地で展開する。
第1弾として7月に北海道、伊豆、信州、飛騨路、京都、四国地域で販売。8月には福岡、岡山、新潟、沖縄での販売も始まる。
北海道はラベンダーを背景にしたキタキツネの着ぐるみドラえもん、京都は新選組、岡山は桃太郎、沖縄はシーサーという具合に各地域にちなんだデザインのドラえもんグッズで、
サブキャラクターはドラミを使っている。
|
|
| 東京駅八重洲口名店街のTSD東京みやげセンター |
|
東京駅八重洲口の地下名店街にある「TSD東京みやげセンター」は、東京土産を買い求める観光客や出張のサラリーマンで連日にぎわいをみせている。
店内のレイアウトや商品配列の工夫が、時間に追われる新幹線利用客にとっては使い勝手のいい店鋪になっおり、また、購入を勧めるような接客もあえてしないことが、
コンビニ利用に慣れた最近の人たちには好評という。
東京みやげグッズでは、東京限定キティキーホルダー(500円)、バカ殿ストラップ(880円)、東京おみくじキーホルダー(350円)が人気ベストスリー。
同店の営業時間は、9時〜20時30分で年中無休。
|
|
|
Copyright 2002
土産品新聞社 All Rights Reserved 許可なく転載を禁じます
|